ラインナップウェルキャブオンライン見積カタログ請求

  オフロード走行や市街地走行で扱いやすく、
高速域ではシャープな加速を発揮する直列4気筒パワーユニットを搭載。
効率的な年少を推進する空燃比センサーや各種排気ガス対策により
「平成17年度基準排出ガス50%低減レベル」として国土交通省より認定を取得。
さらに、バランスシャフトなどの採用で、静粛性も一段と向上しています。
2.7 TXの比較 2.7 TX 先代
 燃費(10・15モード) km/l  8.8  7.9
 エンジンの種類/排気量cc 直4 DOHC/2,693  直4 DOHC/2,693
 トランスミッション 4速 AT 4速 AT 
 最高出力<ネット> kW(PS)/rpm 120(163)/5200 110(150)/4800
 最大トルク<ネット> N・m(Kg・m)/rpm 246(25.1)/3800 235(24.0)/4000 
 平成17年度基準排出ガス低減レベル 50%低減レベル(★★★) − 


2.7L 直列4気筒エンジン(2TR-FE)

 

  V6/3.4L 5VZ-FEエンジンの後継として、V6/4.0L 1GR-FEエンジンを搭載。
燃費をそのままに、最高出力・最高トルクが飛躍的に向上しました。
また軽量・コンパクトな設計で、静粛性・低燃費を実現。
4.0TXと3.4 TXの比較 現行 4.0 TX 先代 (3.4 TZワイド)
 燃費(10・15モード) km/l  8.1  8.1
 エンジンの種類/排気量cc V6 DOHC/3955  V6 DOHC/3,378
 トランスミッション 5速 AT 4速 AT 
 最高出力<ネット> kW(PS)/rpm 183(249)/5200 136(185)/4800
 最大トルク<ネット> N・m(Kg・m)/rpm 380(38.8)/3800 294(30.0)/4000 
 平成17年度基準排出ガス低減レベル 50%低減レベル(★★★) − 


4.0L V型6気筒エンジン(1GR-FE)


  路面状況や走行状態に応じて前後のトルク配分を制御する「トルク感応駆動力配分」機構を持つ“トルセン”LSD付トランスファーを全車に採用。
通常時のトルク配分を前40:後60とし旋回初期のステアリング応答性を向上させ、旋回加速時はさらにリヤ寄りにトルクを配分することで優れたコーナリング性能を発揮します。
また、前後輪のいずれかがスリップした際にも、瞬時他方に駆動力を配分し、高いトラクション性能を実現します。

全グレード 先代
"トルセン"LSD(センターデブ)付き
トランスファー
標準 オプション
(一部標準)




数値を超えた進化は、ぜひ、試乗でお確かめください
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