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低・中速域でのきびきびした走りと静粛性に優れた
「1.5L 1NZ-FE BEAMSエンジン」は、環境性能に優れ、
「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を国土交通省より取得しています。
さらに「平成22年度燃費基準*1」も達成。同排気量クラストップレベルの低燃費、
低・中速域でのきびきびした走り、そして静粛性など、多彩な性能を誇ります。
| 1.5L/2WDの比較 |
アリオン A15 |
97年カリーナ
1.5Tiマイロード |
93年カリーナ
1500 マイロード |
| 燃費(10・15モード) km/l |
16.4 |
14.0 |
13.0 |
| エンジンの種類 |
直4 DOHC |
直4 DOHC |
直4 DOHC |
| 排気量(cc) |
1.496 |
1.498 |
1.498 |
| トランスミッション |
4速 AT |
4速 AT |
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| 最高出力<ネット> kW(PS)/rpm |
80(109)/5600 |
74(100)/5600 |
77(105)/6000 |
| 最大トルク<ネット> N・m(Kg・m)/rpm |
141(14.1)/4200 |
137(14.0)/4400 |
135(13.8)/4800 |
| 平成17年度基準排出ガス低減レベル |
50%低減レベル
(★★★) |
− |
- |
| 平成22年度燃費基準達成車 |
達成 |
− |
− |
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1.5L 直列4気筒エンジン(1NZ-FE)
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日本の道路事情にマッチした取り回しのよいボディサイズの中に、ラージクラスにも負けない広い室内空間を確保。
前後席のヒップポイントは95cmもあり、後席で足を組めるほどの広さ。
リクライニング機能のついたリヤシートと合わせ、後席でゆっくりとくつろぐことができます。

| 1.5L/2WDの比較 |
アリオン A15 |
97年カリーナ
1.5Tiマイロード |
| ヒップポイント(cm) |
55 |
50.5 |
| 前後席間距離(cm) |
95 |
89.5 |
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広い室内空間を確保したシート
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クルマでできることの可能性を大きく広げる、多彩なシートアレンジメント。
リヤシートクッションを引き起こし、リヤシートバックを前に倒せば、
最長で1,700mmのフラットなスペースが出現します。
また、リヤシートと連動して傾く可動式パッケージトレイの採用で、
リヤシートのリクライニングを実現してます。
| 1.5L/2WDの比較 |
アリオン A15 |
97年カリーナ
1.5Tiマイロード |
93年カリーナ
1500 マイロード |
| リヤシート6:4分割 |
○ |
− |
− |
| リヤシートリクライニング |
○ |
− |
− |
| フロントフルフラットシート |
○ |
− |
− |
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フロントフルフラットシートリクライニング状態
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リヤシートバック可倒+クッション引き起こし状態
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リヤシートバック可倒+クッション引き起こし状態
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| 数値を超えた進化は、ぜひ、試乗でお確かめください |
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